『黄金比プリン』聞くだけでもすごい感じがしますよね。
プリンを科学的に分析したデータから、
人がもっとも心地いいと感じる比率にこだわって
作ったプリンです。
【黄金比とは・・・】
簡単にいうと [1:1.618] の比率。
歴史は古く、古代ギリシャの彫刻家ペイディアスが
初めて使ったと言われています。
歴史的建造物や美術品、自然界にも多く存在します。
(例えば植物の葉の並び方や巻貝の形成など・・)
人が何となく心地いいと感じる形。
もっとも安定し、美しいとされる比率。
身近なところでは名刺をはじめ、
色々なカードに使われています。
人が一番美味しいと感じるバランスを極めた 『黄金プリン』
生クリームと卵黄の絶妙なバランスを考えつくされたプリン。
ルネッサンスにも通じる芸術作品なプリンですね。
そう考えると『プリン』も奥が深いですね~。